楽しんでやれたら

時間に余裕があったら

コーヒーを豆から挽いて淹れてみる

ゆっくりと本を開いて没頭する


でも 家で仕事をしている関係で

オンオフのスイッチがどこにあるのかわからない。

よく 入り切りをちゃんとした方がいいといわれるけど、

生活の中にある仕事だから 始まりと終わりは一緒。

だから 時間に余裕が まったくないということになっちゃうなぁ。


慌ただしく 豆から挽きコーヒーを入れ

なんか やらなきゃいけないことを後回しにして

本に没頭している。


いつか

くるかな


なんもやることがなくて

時間を持て余す人生。


そんな風に書いてみると

それが なんか 寂しい響きに感じる。


何事も楽しんでやれればいいんだよね。


この忙しいのに また ひとつプロジェクトが立ち上がる。

それなのに 今までやってきたことも

また 新たに仕事を増やそうとしてる。

全部 楽しんでやればいい。

忙しさにかまけて

大切なことを忘れなければ

どんなにハードでもハードじゃなくなる。


楽しみながら。


今月 めっちゃ忙しいんだよね

だから こんなこと考えんだわ。


neverLand

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